2.収納パターン
今回は、美しいインテリア空間をつくる、【LIXIL】リシェルSI
の「キッチンクローゼット」をオススメします。
例えばオープンキッチンなどでは、周辺収納にも高いインテリア性が求められます。
LIXIL「キッチンクローゼット」は、キッチンと収納が一体となった美しい空間を実現します。
壁面全体を収納に活かせる大型収納です。
2通りのアクセスで使いやすさを高めました。
よく使う物がラクに取り出せるアクセスウインドウとして、
大型扉の中段エリアに昇降式の“窓”を設けました。
扉全体を開け閉めしなくても必要な物をサッと出し入れできます。
取り出した食器の仮置きやお盆にのせるスペースも。
棚板を浅くして、作業のしやすさにも配慮しました。
内装パーツは組み合わせが自由です。
上段でも出し入れが簡単な昇降式のダウンウォールタイプや引出しタイプなど使い勝手に合わせて選択できます。
☆組み合わせパターンも希望にあった収納スペースにリフォームできます。



☛ LIXIL リシェルSI 収納ユニット 詳しくは
こちらからどうぞ。
3.とびらの種類と選び方
①スライド式
②引戸式
③折戸式 など
★横にドアをスライドする引戸タイプ
広めのパントリーに向いています。
ドアを開閉して風を入れて、こもりがちな湿気や臭い対策ができます。
★引き出し式や折戸ドア
限られたスペースにむいています。
コーナー部分を回転する棚にすると、
使い易く収納量も増えます。
また、料理や買い物の際に頻繁に出入りするため、
ドアを付けないオープンタイプのほうが使いやすく、
かつリフォーム費用が安く済むこともあります。
☛LIXIL SQUARE より
こちらからどうぞ。
◆湿気が多いとカビ発生の原因にもなるので、必ず通気性は重要です。
場所によっては、戸をつけないでオープンにするのもありですね。
◆
キッチンの移動と一緒にパントリーを造作するのが効率的です。キッチン周りを快適にしたいという方は、ぜひリフォームを検討してみてはいかがでしょうか。
パントリーの設置は、キッチンを交換と一緒にまとめて行う方が多いです!!
キッチンの配置を決めてから、最も使いやすい場所にパントリーを設けると非常に効率的だからですね。
キッチンのリフォームと同時にパントリーを設置したら、こんなにスッキリします。
そして、何かと種類の多い食品類のストックはキッチンに隣接したパントリー収納はとても便利です。
設置スペースが狭い場合は、奥行きの浅い可動棚を採用する方法をとりいれましょう。
食品を見渡しやすく、取り出しやすく、どこに、どんなモノが、どれだけあるかがひと目でわかるから、
重複買いが減らせて、気付いたら消費期限切れという無駄を防げます。
∬◆お住まいの○○ならいいな、を実現するお手伝いをしています。経験豊富なスタッフが快適な住環境をご提案いたします。
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